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新車特有の塗装ボケ【リボルト沖縄】

2014.11.28.Fri.20:26
今まで施工ギャラリーの文面、ブログでの紹介では、新車でもキズがあるから、新車でも下地処理が必要ですと、ご紹介してきましたが、新車に磨きを入れる、もう1つの理由がございます。

それが「塗装ボケ」でございます。

すべてのメーカー車種の新車に塗装ボケがあると言う事ではありませんが、比較的多く見受けられる印象をもっております。
今回参考にさせて頂きました、お車は今年の6月に新車登録で納車されました、国産メーカーのお車でございます。

塗装ボケと聞いても、あまり聞きなれない言葉ですので、実際の画像を見てみましょう。
施工前と下地処理を行った施工後の画像となります。
うつり込むオレンジ色のスポットライトをご覧ください。なんとなくパッとしなく、かすんでいる事がわかります。
IMG_3475.jpg
【Revoltadjust system(リボルト アジャスト システム)】にて最小限の磨きで塗装本来の状態を最大限に引き出して参ります。
IMG_3478.jpg

違う塗装ボケの画像でございます。
こちらも少しでありますが、かすんでみえます。あまりパッとしません。
IMG_3471.jpg
磨きにて塗装表面を整えて参ります。
IMG_3487.jpg

もう1枚違う、車種ではありますが、こちらも新車の塗装ボケです。
うつり込む照明がボヤけております。パッとしません。
塗装ボケ270905

下地を整えますと、シャープなうつり込みとなります。
塗装ボケ解消270905

このような症状が新車特有の塗装ボケでございます。
やはりお車が新車と言う事もございますので、下地処理(磨き)を、やみくもに磨いたり、粗目のコンパウンドを使用したり塗装を下手にキズつけるような磨きはおこないません。最小限の下地処理にて塗装ボケを解消していきます。仮にやみくもに磨き、塗装のボケは解消されても、磨きキズだらけになってしまうでしょう。塗装ボケを除去するには、磨く技術が必要であります。

よくお問い合わせのお客様から「新車なのに磨くの?」「新車でも磨くんですか?」とご質問されます。
わたくし達、コーティングショップ側からのお返事は「はい」であります。
新車でも決して完璧な塗装状態とは言えませんので、やはり下地処理を施し、細かなキズ、雨ジミ、塗装ボケを取り除く事により、新車納車された時よりも、はるかに綺麗な塗装表面、見た目にも美しい塗装となります。
コーティングする上で塗装表面の下地作りは、非常に重要でありまして、下地の状態でコーティングの耐久性、コーティング効果が左右されると言ってもいいでしょう。

固形のワックスやオイル系のコーティングなどで付け加えた光沢ではなく、塗装が持つ本来の光沢を引き出しております
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こちらは下地処理を終えたボンネット画像です。(まだガラスコーティング前です)とろけるような、しっとりした艶感、その上からガラス被膜をプラスしていきますので、さらにガラス特有の光沢が増し加わります。

ぜひ本当の新車の姿を体験していただきたいと思っております。

ガラスコーティング専門ショップ リボルト沖縄
〒901-0305 沖縄県糸満市西崎6丁目14-10 エレガント・スタイルS 101号室
TEL/FAX 098-851-8833
http://www.revolt-okinawa.com
revolt@revolt-okinawa.com
お見積り・お申込み・お問い合わせはこちらから
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塗装膜厚から学ぶ【リボルト沖縄】

2014.11.25.Tue.22:14
ここ最近、自動車の塗装にも少し変化が見られる傾向にあると感じております。

メーカー、車種、グレード、色、などによって、違いはありますが、塗装の膜厚(塗装の厚さ)が薄くなって製造工程を終えていると感じております。すべてのお車が薄いわけではございませんのでご了承ください。

リボルト沖縄では、コーティング前に必ず、塗装の厚さを測定し、お車のボディーの状態を確認いたします。
その塗装の厚さと現状のキズ、シミを総合的に考えて、下地処理の工程選択を決定いたしております。
やみくもに磨き、その時だけ綺麗に仕上げても、早めの年数でクルア塗装がくすんできたり、色あせと言う可能性になりかねませんので。限りある塗装ですので、慎重かつ最小限の磨きが求められます。

参考数値でございますが、少し前までの新車の塗装膜厚が約140~130μm(ミクロン)前後でございました。
1μm=0.001mmですので、140~130μmですと、0.14~0.13mmとなります。
数値で見ると、新車の塗装でも、わずかだと言う事がわかりますね。1mmもありません。

それでは実際の測定画像をご覧くださいませ。ちなみに国産メーカーのお車で、新車登録H26年式です
こちらはボンネットの塗装の厚さです。102μm
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左フェンダー112μm
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左フロントドア113μm
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左リヤフェンダー99.3μm
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ルーフ88.5μm
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右フロントフェンダー103μm
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塗装が薄いから、クレームと言うわけではございません。
やはり、自動車業界を取り巻く環境、または自動車メーカーは地球環境問題への強い取組、強い責任感、自動車製造にいたるまでの厳しい規定にもとずいて、つくられております。その規定に1つでも引っかかれば、世に出てくる事はできません。
塗装が薄くなってきている傾向には、コストの削減や色々な理由があると思います。
塗装の使用量で、わずか数グラムの軽量をはかって、燃費の向上につなげているのかもしれません。
すべては地球のために取組み、考えられているのでしょう。

お車の塗装が変わるのならば、わたくし達の取り扱い方も変えていかなければなりません。

まずは下地処理の本当の技術が求められます。
中には塗装の厚さもわからず、ガンガン磨いている業者さんもいる事でしょう。

次に普段のお手入れ方法も気を付けなければなりません。
洗車が面倒だから、時間がないからと言って洗車機を通すお手入れは少なからず、洗車キズ、小キズが入ってしまいます
、ここはしっかりとカーシャンプを使用し、優しく手洗い、また拭き上げ時も優しく吹き上げてあげるだけでも、キズの入り方が、まったく違ってきます。

次に保管場所ですね、青空駐車の方がほとんどではないかと思われます。正直これに関しましては難しい問題であります。お車のためにお引越しっと言うわけにはいきませんので。
できれば、マンション、アパートなどでも、一階スペースが駐車場(下駄ばき)が理想であります。
車庫スペース保管であれば、言う事ありません。
また、お出掛けの際に、長時間駐車する事がありましたら、日の当たらない日陰に止めるなどの工夫が塗装を守る事に繋がりますので、おすすめであります。

限りある、薄い塗装に出来るだけ普段からキズをつけず、管理していく事が重要になりますね。

ガラスコーティングのガラス被膜はお車の塗装を守る有効な手段の1つであります。また日頃のオーナー様のお手入れなくしては塗装を守る事は出来ません。お車も変わりつつある中、わたくし達も少しずつ変わっていかなければならないと塗装の膜厚から教えてもらいました。

BMW3シリーズの左側面ガラスコーティング部分施工【リボルト沖縄】

2014.11.24.Mon.17:28
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板金塗装修理後の再コーティング施工で、ご入庫いただきました。

板金塗装後に注意しなければいけない事がございます。
目視または太陽光では板金塗装後の確認が難しく、仕上りが綺麗に見えても、、当店の高輝度LED照明で確認いたしますと、中にはヒドイ仕上がりになっているケースもございます。しっかりとプロ意識をもって、仕上りにこだわっている板金塗装工場さんもあれば、思わず、えっ!っと声が出てしまう仕上がりの工場さんもあります。

板金塗装後によく見受けられるケースをご紹介します。

①修理箇所付近に塗装ミストが付着してカサカサする。(ホイール、ガラスにも)
②水とぎした際にでる(とぎ汁)が隙間に入りこみ、そのまま納車。
③肌調整、最終磨きで、磨きキズ、磨きムラがついてしまう。

色ちがい、塗装たれ、ゴミかみ、マスキングテープ取り忘れ、などは論外と言う事で置いときましょう。

この①~③をふまえて、再度確認し、塗装表面の下地を整えてまいります。
コーティングショップでは、ただ再施工するのではなく、最終手直しとお伝えした方が分かりやすいかと思います。
今回こちらのBMWに関しましては、いい状態の仕上がりとなっておりました。
きっと経験豊富な職人さんが仕上げてくれたのだと思います。感謝いたします。

数ヶ所に磨きキズがございましたので、コーティングに適する下地を整えていきましょう。
こちらはサイドステップの拡大画像のビフォーアフターです。
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こちらにもキズがありました。
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磨きキズが確認できます。
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しっかりとパネルごとに塗装表面の下地を整えてまいりました。
その後は脱脂作業をおこない、完全硬化型ガラス濃度100%のリボルト・プロでガッチリとガラスコーティングです。
細かな小キズを取り除き、ガラスの被膜がプラスされ、見た目にも非常に美しい状態です。
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この度は、ガラスコーティング専門ショップ リボルト沖縄にご用命頂きまして誠にありがとうございます。
今後ともセオリー通りの洗車をして頂ければ、長期間に渡りこの艶と輝きが維持できると思います。

ガラスコーティング専門ショップ リボルト沖縄
〒901-0305 沖縄県糸満市西崎6丁目14-10 エレガント・スタイルS 101号室
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フロントバンパー部分施工【リボルト沖縄】

2014.11.21.Fri.18:34
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以前に当店でガラスコーティング施工をされました、お客様からフロントバンパー部分施工のご依頼をいただきました。

こちらのお車のフロントバンパーは、ボンネットフードを開きますと、バンパー上部に、ガーニッシュやプロテクターと付属のパーツが取付けられておりまして、バンパーの一部がかくれております。
しっかりとバンパー本体をコーティングするには、出来る限り、付属のパーツを取り外し、隅々までコーティングしていきたいかぎりでございます。
また付属パーツの取付け面は、汚れがたまりやすく、洗車時または雨が降りますと、汚れが流れ落ち、汚れシミになる可能性もありますので、細かい所まで、こだわってコーティングしてまいります。

まずは、付属パーツを取り外し、洗浄、乾燥、コーティングしていきます。
取付け面にたまった汚れも綺麗に清掃をおこないます。
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取り外した、樹脂製クリップもコーティングして、艶感をアップさせて見た目もよくしていきましょう。
この部分はボンネットを開かないとわからない箇所ではございますが、わたくしは、このパーツ類もバンパーの1部分と判断しコーティングしました。
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その後パーツ類を復元し、フロントバンパー部分施工完了となります。
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フロントバンパーの艶、樹脂パーツの黒さが引き締まり、とても綺麗な仕上がりとなりました。
この度はリボルト沖縄にご用命いただきまして、誠にありがとうございます。
また、コーティング、普段のお手入れ、些細な事でもお気軽にご相談お待ちしております。

ガラスコーティング専門ショップ リボルト沖縄
〒901-0305 沖縄県糸満市西崎6丁目14-10 エレガント・スタイルS 101号室
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華麗なストリートグライドのバイクコーティング【リボルト沖縄】

2014.11.21.Fri.00:32
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ハーレーダビッドソン・ストリートグライド・スペシャルFLHXSのバイクコーティング施工が完了いたしました。

大迫力のフロントカウルにダイナミックなこのスタイル、アメリカの大きな大陸を思わせる1台。
外装にはホワイトパールにゴールドのストライプライン、繊細なイメージをもたせ、その他のパーツは黒とメッキで統一。全体がうまく調和し、非常に綺麗でまとまっているデザインでございます。

ハーレーダビッドソンは遠いアメリカから海を越えて、日本に出荷されてきます。
生産ラインからお客様のお手元に届くまでの間、様々な環境に置かれ、少なからずダメージを受けてしまう事があります。今回もご入庫いただきまして、ボディーの状態を確認いたしましたが、外装パーツには、なにやら不純物が付着しており、メッキパーツ類は若干ではございましたが、シミが確認できました。

このままでは、コーティングに最適な状態ではありませんので、その状態に応じた適切な下地処理をおこなう必要がございます。ます最初に外装パーツは粘土処理にて不純物を取り除き、高度な下地処理技術【Revoltadjust system(リボルト アジャスト システム)】にて最小限の磨きで塗装表面を整えてまいります。またメッキパーツ類もすべて磨き込み、軽度のシミを取り除いてまいります

外装パーツ、各パーツの下地が整えられたあとには、低分子配列・完全硬化型ガラス濃度100%のリボルト・プロを全体にコーティングしてまいります。
ガラス被膜の厚いコーティングを施し定着させる事で、様々なダメージから愛車を守り、保護する事ができます。

バイクコーティング施工後、とても綺麗は状態に仕上り、このままディスプレイとし、飾っておきたい程で、走らせることがもったい位でございます。

今後はセオリー通りの洗車をして頂ければ、長期間に渡りこの艶と輝きが維持できると思います。
この度は、リボルト沖縄に、ご用命頂きまして誠にありがとうございました。
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ガラスコーティング専門ショップ リボルト沖縄
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ホンダのスタイルはこれで決まり【リボルト沖縄】

2014.11.18.Tue.01:23
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ホンダ・CR-Z無限のガラスコーティング施工が完了いたしました。

私世代で言いますと、やはりホンダはモータースポーツからの歩みを得て、発展、進化を遂げて、世界にホンダの名をと言う、印象でございます。こちらのCR-Z、無限のエアロパーツに身を包み、スポーティー感を全面に出し、レイズ製のグラムライツのブルーラインのホイールがまたなんとも言えないアクセントで無限の魅力を完全に引き出しております。これぞホンダですね。
現代の環境問題を考えると、車づくりの規定が厳しくなっており、どうしても環境対策は避けられない現状ではありますが、やはりホンダはスポーツカー車種にチカラを入れてほしい所であります。

余談:来シーズン2015のF-1世界選手権にホンダが戻ってきます。マクラーレン・ホンダとして!
ホンダエンジン・ホンダパワー・ホンダミュージック、あの感動が再び。開幕戦が待ち遠しくてなりません。

さて今回、お車全体をリフレッシュです。ガラスコーティング(リボルト・プロ)ホイールコーティング、窓ガラス全面撥水施工のフルコースでご用命いただきました。誠にありがとうございます。

施工前にボディーの状態を、高輝度LED照明で確認いたしますと、細かなスクラッチキズが確認できました、状態はかなり良好でありましたが、ここから更に高度な下地処理技術【Revoltadjust system(リボルト アジャスト システム)】にてプレミアムホワイトパールの美しい塗装を最大限引き出してまいります。

下地処理後には、完全硬化型ガラス濃度100%のリボルト・プロをたっぷりとコーティングしていきます。濃度が高いガラス被膜をプラスする事により、塗装を守る事はもちろん、見ためにもハッキリと、濡れたような、しっとり感の美しいさを実感できます。

今後はセオリー通りの洗車をして頂ければ、長期間に渡りこの艶と輝きが維持できると思います。
この度は、リボルト沖縄に、ご用命頂きまして誠にありがとうございました。
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磨き前:磨き後の映り込み【リボルト沖縄】

2014.11.16.Sun.15:25
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サンプルボンネットにて(下地処理)磨き前、磨き後の映り込みを比較してみました。
こちらのボンネットはトヨタの202ブラックカラーとなっております。
写真左側が磨き後、写真右側が磨き前となります。
コーティングの仕上がりを大きく左右する、下地処理、この磨きで塗装の美観を整えて、その上からコーティング剤を塗り込んでいきますので、下地処理がとても大切です。適当に磨いてしまいますと、逆に磨きキズや磨きムラをつけてしまい最悪、この写真の右側よりもヒドイ状態になってしまう、おそれもございます。

磨き後の映り込みです。綺麗ですね!
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磨き前の映り込みでございます。
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これから、コーティングをご検討されております、お客様、現在市場には、名前はガラスコーティングでも、その内容は様々で、金額、コーティング剤の種類、施工方法、施工場所、設備と、まったくバラバラでございます。

リボルト沖縄では、しっかりとお客様にガラスコーティングの内容を説明し、ご納得頂いた上で予約、施工をさせていただいておりますので、お気軽にご用談下さいませ。

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トヨタ・ヴェルファイア/ビフォーアフター集【リボルト沖縄】

2014.11.15.Sat.01:25
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トヨタ・ヴェルファイアのガラスコーティング施工が完了いたしました。

前回に続き、同じカラー、同じ車種が偶然にも重なり、予約をいただきました。
今回、同じ車種を2台続けての施工となりました。率直な感想は、やはり普段のお手入れの仕方、方法、または保管場所、使用頻度のちがいで、ボディーの状態に直接かかわってくるものだなと感じました。特にブラックカラーともなりますと、塗装表面のダメージが見立ちやすく、白系の塗装に比べ日頃のお手入れは大変かと思われます。

前回に続き完全硬化型ガラス濃度100%のリボルト・プロでの施工となりましたので、今回はビフォーアフター集で、ご紹介したいとおもいます。

まずはボンネットのビフォーアフターをご紹介いたします。
当店の高輝度LED照明でボディーの細かなキズまでしっかりと照らし、高度な下地処理技術【Revolt adjust system(リボルト アジャスト システム)】で磨きが難しいと言われるトヨタのブラックカラー(202)を最小限の磨きで塗装の状態を最大限に引き出してまいります。
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ご入庫時、いたる所に磨きキズ、磨きムラ(オーロラ)があり、それによって、ブラックカラー本来の艶感を失っておられました。
こちらはリヤフェンダーの写真でございますが、照明の映り込みもかすんでおり、グルグル洗車キズも確認できます。またモヤのようなものが、磨きムラのオーロラでございます。

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こちらはピラーの写真でございます。
粗目のコンパウンドで磨いたのでしょうか、磨きキズが確認できます。
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リボルト・プロはガラス濃度が100%のため、他の溶剤を一切、まぜることなく、完全無溶剤のコーティング剤です。そのため未塗装樹脂パーツに塗布する事も可能です。塗布後、パーツの素材を痛める事なく、コーティング保護する事ができます。
フロントワイパー下部のカウルトップ部でございます。
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フォグランプカバーの写真でございます。
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今後はセオリー通りの洗車をして頂ければ、長期間に渡りこの艶と輝きが維持できると思います。
この度は、リボルト沖縄に、ご用命頂きまして誠にありがとうございました。
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機材に感謝!【リボルト沖縄】

2014.11.13.Thu.19:32
ポリッシャ
大切なお客様のお車をお預かりし、慎重な作業と丁寧な取扱いは、もちろんの事、私達が使用する機械、道具も大切に扱い、日頃の感謝の気持ちを忘れてはいけない所です。使用後は、ただ片づけるのではなく、メンテナンスもかねて、綺麗に清掃し、所定の場所に片付け、常に綺麗な状態にしておき、お客様のお車に使用する事が、大事ですね!

忙しくなると、後回し、忘れがちになって、清掃を怠ってしまいますが、この機械があってこそ、仕事が出来ている事を忘れずに、これからも初心の気持ちで、仕事と向き合っていきたいです。

今日も一日、よく回り、よく磨いてくれました、お疲れ様でした。明日もよろしくお願いします。

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ガラスコーティング施工案内パンフレット

2014.11.06.Thu.11:19
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リボルト沖縄、ガラスコーティング施工案内パンフレットを作成いたしました。

現在、市場に出回るカーコーティングの種類は様々で、カーディーラー、カーショップ、ガソリンスタンド、各販売店などで取り扱われ、その内容もまた様々であります。
コーティングを検討される、お客様にとっても、何が違うのか、また料金も異なり、迷われる事が現状ではないのでしょうか。
そこでリボルト沖縄のガラスコーティングを多くの皆様にお伝えしたく、今回、ご案内パンフレットを作成いたしました。
ガラスコーティングの施工料金は決して安い物ではありませんので、コーティングの本質を理解していただき、納得されて施工される事がベストでございます。
パンフレットの内容は、施工参考価格に、リボルト沖縄のガラスコーティングの特徴、特性、またはコーティングの作業工程や設備環境、磨きの技術など詳しく説明、解説しております。
こちらのパンフレットは無料で差し上げておりますので、コーティングを検討されております、お客様にぜひ、お読みになってもらいたいと思います。お気軽にご来店下さいませ。

ご来店の際には、事前にご連絡頂けると、非常に助かります。よろしくお願いいたします。

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